2026/02/01 18:00

※こちらの品種は事前予約は行っておりません
梨づくりは、最後までその年の天候に左右されます。
下記の品種は収穫量の見通しが直前まで立たないため、
箱数や規格が確定してからのご案内となります。
その年に実りが整った分だけ、販売いたします。
■ 8月中旬ごろ
秋麗(しゅうれい)
やわらかめの果肉で甘みが強く、香りのよい早生の梨。
■ 9月中旬ごろ
あきづき
果汁が豊富で酸味が少なく、やさしい甘さが広がる人気品種。
■ 10月上旬ごろ
甘太(かんた)
名前の通り甘みが濃く、しっかりとした食感の梨。
ヤーリー(鴨梨)
中国系の品種で、香りが高く爽やかな甘さが特徴です。
■ 10月下旬ごろ
豊里(ほうり)
栽培が難しく収穫量が限られる希少な梨。味わいは上品で繊細です。
王秋(おうしゅう)
すっきりとした甘さと、しゃきっとした歯ざわりが心地よい晩生梨。
日持ちがよく、秋の深まりとともにゆっくり味わっていただける品種です。
■ 11月上旬ごろ
愛宕(あたご)
大玉になりやすく、貯蔵性のある晩生梨。さっぱりとした甘み。
収穫量が確定し次第
公式サイトとInstagramで販売の有無をお知らせします。
自然の流れにまかせて育てているため、
毎年同じようにはご用意できませんが、
その年に実った分だけ大切にお届けします。
